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TOUCH TYPING LAB タッチタイピング研究所
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2〜4人・こうたい

しりとりリレー

1台のパソコンを交代で使って、しりとりの言葉を打とう。子どもは短い言葉・ゆっくり、大人は長い言葉・急いで、のようにハンデをつけられます。

じゅんばんに、しりとりの言葉を打っていくよ。人ごとに「何文字以上」「何秒以内」のハンデを決めてね。

  1. 1
  2. 2
2〜4人で遊べます
ルール
  • ・最初の言葉は「しりとり」。つぎの人は「り」から始まる言葉を打って、Enter キーで決定します。
  • ・「ー」で終わる言葉は、その前の文字から。「ゃ」などの小さい文字は、大きい文字(「や」)から続けます。
  • ・「ん」で終わったら、そこでおしまい。時間切れでもおしまいです。
  • ・同じ言葉は使えません。本当にある言葉かどうかは、みんなで決めてください。

きろくノート

記録を読み込んでいます…

記録は、このパソコン(このブラウザ)の中にだけ保存しています。研究所のサーバーには送りません。

登録したニックネーム

    ?あそびかた

    ハンデを決めて、じゅんばんに打ちます

    1. 1

      人とハンデを決める

      2〜4人の名前を入れて、人ごとに「かんたん」「ふつう」「むずかしい」を選びます。むずかしいほど、長い言葉を短い時間で打ちます。

    2. 2

      じゅんばんに打つ

      最初の言葉は「しりとり」。自分の番が来たら、前の言葉の最後の文字から始まる言葉をローマ字で打ち、Enter キーで決定します。

    3. 3

      「ん」でおしまい

      「ん」で終わる言葉を打つか、時間切れになったらおしまい。みんなで何こつなげられたかが記録に残ります。

    ローマ字はこのゲームの中でひらがなに直すので、パソコンの日本語入力(IME)を切りかえる必要はありません。si と shi のように打ち方が2つある文字は、どちらで打っても大丈夫です。

    !おうちの人へ

    楽しく続けるための3つのコツ

    • ハンデで力の差をうめる

      お子さんは「かんたん」、おうちの人は「むずかしい」にすると、勝ち負けではなく、みんなで長くつなぐ遊びになります。

    • わからない打ち方は一緒に探す

      「『ぢ』はどう打つの?」と聞かれたら、ローマ字入力表を一緒に見てください。研究所の表は印刷して使えます。

    • 言葉があっているかは家族で決める

      このゲームは辞書を持っていません。「それ、本当にある言葉?」と話すのも、しりとりの楽しさです。

    Qこまったときは

    よくある質問

    Qローマ字の打ち方がわからない文字があります

    ゲームの下の「ローマ字入力表」(無料ダウンロード資料)で、それぞれの文字の打ち方を確かめられます。小さい「ゃ」や「っ」、のばす音「ー」も打てます。

    Q「ー」や小さい文字で終わったら、つぎは何から?

    「ー」で終わる言葉は、その前の文字から続けます(「こーひー」なら「ひ」)。「ゃ」「っ」などの小さい文字で終わったときは、大きい文字(「や」「つ」)から続けます。

    Qスマホやタブレットでも遊べますか?

    キーボードがない端末では、入力欄にひらがなで入れて「けってい」を押すと遊べます。タイピングの練習には、パソコンのキーボードで遊ぶのがおすすめです。

    Q記録はどこに保存されますか?

    遊んでいるパソコン(ブラウザ)の中にだけ保存されます。研究所のサーバーには送りません。ブラウザのデータを消すと記録も消えるので、残したいときは「きろくノート」の「ファイルに保存」を使ってください。

    ほかのタイピングゲームを見る

    →ゲームのつぎに

    親子の練習に役立つ記事

    D研究所のオリジナル

    練習しても、つい手元を見ちゃう人へ

    • 練習ソフトでは打てるのに、仕事になると手元を見てしまう
    • キーの位置を「目」で探すクセが抜けない
    • 人差し指だけの打ち方から卒業したい

    ひとつでも当てはまるなら、キーの文字を消してしまうのが近道です。見ても分からないから、指が自然とキーの場所を覚えます。